2018/06/20

【宇宙戦艦ティラミス】第12話『MAN’S WORLD』感想

【感想】

今回はデュランダルの核融合エンジンが

シゲルコさんでも直せないことになっており、

そのためスバルが代替機で出撃しようとしている話でした。

前回腕が取れていたし、スバルの成長と常に共にあった様子だったので

デュランダルも結構経年劣化していそうですね~😌💦

ちなみにデュランダルの開発者はスバルの父だそうです。

回想シーンで出てきていました。キャストは小山力也さん!

スバル父は、やんちゃな息子二人にかなり手を焼いていそうですね😂

彼は故人なんでしょうか。だとしたらその原因が何なのか気になりますね。






そんな中、黒い機体が襲撃してきたため出撃しようとするスバル

シゲルコさんの制止も聞かず出撃しようとしたため、

代替機での出撃を提案されます。この代替機がまた、曲者でした(笑)

まず、コックピットがかなり臭いらしいです(笑)

変なストラップがぶら下がっているし、極めつけはレバーがネチャネチャする。

この機体に以前乗っていたのはどんな人物なんでしょう…。




しかもエンジンが紐を引っ張るタイプ(笑)草刈り機みたいですね~

ターゲットスコープは前に乗っていた人が皿代わりにして、

たこわさを食べていたらしく、かなり臭うようでした(笑)



散々な目にあって結局今回は出撃できなかったスバル…。

次回までにデュランダルがどうにか直ればいいんですが、

シゲルコさんでも厳しいとなると難しいのかな??

何とかして直してもらいたいものです…!

以前出てきた量産型デュランダルじゃだめだったんだろうか…。